1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/04(土) 03:02:47.28 ID:oOXp4S940
    ただの墓荒らしだろ?罰当たりが
    世紀の大発見とか財宝発見とか言ってるけど現代の発展に関係なくね?
    古代の人々が王を祀って弔ったのに
    1000年後に今の天皇の墓とか、壊しまくって世紀の大発見とか言われても現代人切れるくせに

    100年後に赤外線とか発達したら墓荒らししなくても解明できるんだから、技術の進歩を待つ事できんのか?現代人は。クソだな
    考古学者滅びろよ。自己満の為だけに歴史的な遺産壊しまくってよ
    no title

    【古墳掘り起こして考古学が大発見だとかいってるけど】の続きを読む

    1: ベガスφ ★ 2013/12/28(土) 15:52:23.07 ID:???
    "フランス革命の「怪物」、ロベスピエールの顔を復元"

    18世紀のフランス革命の急進的指導者、マキシミリアン・ロベスピエール(Maximilien de Robespierre)の顔が、
    3D技術で現代によみがえった。

    ロベスピエールは貧しい人々や虐げられた人々の擁護者であり、最後までフランス革命の理念を貫いた
    「高潔」な人物との見方がある一方で、革命に反したとの名目で数千人をギロチンに送った怪物であり、
    後にアドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)やヨシフ・スターリン(Joseph Stalin)が踏襲するところとなった
    恐怖政治を敷いた弁護士でもある。

    そんな、歴史に名を刻みながら物議を醸す革命家の顔を、21世紀の先端技術を用いて法医学者たちが復元し、
    20日付けの英医学専門誌ランセット(Lancet)で発表した。

    急進的な手法で革命を推し進めたロベスピエールは1794年、政敵によってギロチンで処刑された。

    ロベスピエールの顔を復元した法医人類学の権威、仏ベルサイユ大学(University of Versailles)の
    フィリップ・シャルリエ(Philippe Charlier)氏らによれば、政治闘争や不眠、自身の熱狂的な性格などにより、
    処刑されるまでにロベスピエールは疲弊しきっていたとみられる。

    2013年12月27日 20:47
    http://www.afpbb.com/articles/-/3005743

    Robespierre: the oldest case of sarcoidosis?
    no title

    http://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736(13)62694-X/fulltext

    【フランス革命の「怪物」、ロベスピエールの顔を復元】の続きを読む

    1: ◆EMP2/llDPmnz @透明な湖φ ★ 2013/12/28(土) 23:38:51.68 ID:??? BE:843859384-PLT(17024)
     南極大陸にダイヤモンドが豊富に埋蔵されている可能性を示す論文が発表され、
    人々の興味をかき立てる一方で、さまざまな議論も呼んでいる。

     17日に英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に掲
    載された論文によると、オーストラリア国立大学(Australian National University)の
    グレッグ・ヤックスリー(Greg Yaxley)氏率いる研究チームは、「キンバーライト」と呼
    ばれるダイヤモンドの母岩を東南極のプリンスチャールズ山脈(Prince Charles
    Mountains)で発見したという。

     メレディス山(Mount Meredith)で採取されたこのサンプルからはダイヤモンドは見
    つかっていないが、同地域の鉱物の特徴は、ダイヤモンドが見つかっている世界の
    他の場所の特徴と一致するという。

    ■南極での採掘は当面禁止

     今回の発見によって「ダイヤモンド・ラッシュ」が起き、世界最後の未開の原始大陸
    が踏み荒らされるかどうかをめぐっては、独立した専門家らの意見は分かれている。

     1961年に調印され、1991年に環境保護に関する議定書で改正された南極保護条約
    では、「鉱物資源に関する活動」を明確に禁止している。

     91年の議定書の見直しは、批准後に発効してから50年後の2048年に行われる。現
    在の批准国は35か国。

     英南極調査所(British Antarctic Survey、BAS)の地球物理学者、ロバート・ラーター
    (Robert Larter)氏は、同議定書の継続は「暗黙の前提」となっていると述べている。

     同氏は英サイエンスメディアセンター(Science Media Centre)へのコメントで「何らか
    の改正を行うには、見直し会議で同議定書採択時の南極条約協議国の4分の3を含む
    調印国の大部分の合意が必要になるだろう」と語った。

     BASの地質学者、ティール・ライリー(Teal Riley)氏は、キンバーライトの発見は、同
    岩石が存在する証拠となる「クラトン(剛塊)」と呼ばれる特徴が東南極の局所的地質
    に見られることを考えると「驚くに足らないわけではない」と言う。

    「だがグループ1キンバーライトでも、採算が取れるのは全体の10%程度にすぎない。
    よって、今回の発見を(採掘が他地域より困難でコストもかかる)南極でのダイヤモンド
    採掘活動に結びつけるのは、まだ気が早い」

     南極観測に関する国際研究連絡機関「南極研究科学委員会(SCAR)」のケビン・ヒュ
    ーズ(Kevin Hughes)氏は、さらに慎重な姿勢を示している。

     同氏は、今から30年以上の間に「採掘に関する条約調印国の見解がどうなるかや、
    南極の鉱物資源の抽出を採算が合うものにすることが可能な技術が登場するかは、
    今は分からない」と指摘。「さらなる問題は、議定書の枠外にある国々は、鉱物資源活
    動への禁止を含む同議定書の規定には縛られないということだ」と述べた。(c)AFP

    ソース:AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3005577

    画像
    no title

    米航空宇宙局(NASA)の地球観測衛星「アクア(Aqua)」が撮影した東南極にある氷山
    (2010年3月10日提供、資料写真)。(c)AFP/NASA

    【南極でダイヤの母岩を発見、採掘に向け注目集まる】の続きを読む

    このページのトップヘ